5/12 協賛企業まわり+OB幹事会
寒い、寒いさむーい!
5月とは思えませんね、今日の気温は。
風邪をひいちゃいますよ、ほんと。
みなさん体には気をつけてくださいね!
そんな薄ら寒い本日は、午前中は松本副理事長と第56回関東地区会員大会の交流会で必要となる、飲料(ソフトドリンク)の協賛のお願いに、○根○カコー○ボトリングに伺って参りました。
さすがコー○を売っている会社です。スカッとさわやかに協賛のお返事を頂きました。(*^_^*)
この協賛が得られたのは、(社)野田青年会議所の田中理事長が先方との橋渡し役をしていただいたおかげです。本当にありがとうございます。
このような副主管を頂いた各地青会議所のご協力があってこそ、このたびの地区大会が一歩づつ、成功へと近づいていく事を実感致しました。
そして午後7時からは5月23日に開催をする、OB会との交流事業である「じゃがいもゴルフコンペ」の打ち合わせをさせて頂くため、OB幹事会に谷口副理事長と担当委員会の機会実践委員会の小林委員長、そして石田専務理事と私の4人でお邪魔をさせていただきました。
昨月のOB幹事会の暖かいアドバイスを踏まえて、本日の幹事会に臨ませて頂きましたが、さすがJCの歴戦の勇士の集まりであるOB会です。私ども現役メンバーでは気が付かない点等を、鋭くご指摘頂きました。おかげさまで、万全の態勢で当日に向けて準備が進められそうです。
申会長をはじめと致しますOB会幹事の皆様、本日はありがとうございました<(_ _)>
追伸
5月9日のブログで書かせていただいた「怨念」の件ですが、霊験あらたかなお祓いのおかげで、原因不明の全身の腫れに襲われていた、工事発注主の奥様はすっかり快方に向かった事をお知らせいたします。
5月とは思えませんね、今日の気温は。
風邪をひいちゃいますよ、ほんと。
みなさん体には気をつけてくださいね!
そんな薄ら寒い本日は、午前中は松本副理事長と第56回関東地区会員大会の交流会で必要となる、飲料(ソフトドリンク)の協賛のお願いに、○根○カコー○ボトリングに伺って参りました。
さすがコー○を売っている会社です。スカッとさわやかに協賛のお返事を頂きました。(*^_^*)
この協賛が得られたのは、(社)野田青年会議所の田中理事長が先方との橋渡し役をしていただいたおかげです。本当にありがとうございます。
このような副主管を頂いた各地青会議所のご協力があってこそ、このたびの地区大会が一歩づつ、成功へと近づいていく事を実感致しました。
そして午後7時からは5月23日に開催をする、OB会との交流事業である「じゃがいもゴルフコンペ」の打ち合わせをさせて頂くため、OB幹事会に谷口副理事長と担当委員会の機会実践委員会の小林委員長、そして石田専務理事と私の4人でお邪魔をさせていただきました。
昨月のOB幹事会の暖かいアドバイスを踏まえて、本日の幹事会に臨ませて頂きましたが、さすがJCの歴戦の勇士の集まりであるOB会です。私ども現役メンバーでは気が付かない点等を、鋭くご指摘頂きました。おかげさまで、万全の態勢で当日に向けて準備が進められそうです。
申会長をはじめと致しますOB会幹事の皆様、本日はありがとうございました<(_ _)>
追伸
5月9日のブログで書かせていただいた「怨念」の件ですが、霊験あらたかなお祓いのおかげで、原因不明の全身の腫れに襲われていた、工事発注主の奥様はすっかり快方に向かった事をお知らせいたします。
5/11 あしかもお祝い 鴨川JC40周年
今年は千葉県内の25青年会議所の内9つが周年ということで、大変な当たり年になっておりますが、今日で周年廻り8番目となる、(社)鴨川青年会議所40周年記念式典に参加をして参りました。
松戸JCからは、杉浦直前理事長・石田専務理事・地区大会スクラム委員会から内藤委員長・村中君・中田君・嶋田君そして私と7人での参加です。
鴨川は千葉県内でも有数の観光地ですが、その鴨川の中でももっとも有名な「鴨川シーワールド」のロッキースタジアムでの式典開催という、地域活性にもつながる素晴らしい会場設営となっていました。


記念式典は、いつもこのロッキースタジアムで多くのお客さんを楽しませてくれている。、あしか君のご挨拶からスタートと粋なはじまりです。

天候が5月にしては気温が低く、寒さに耐えながらの式典となりましたが、式典として必要かくべからざる部分に的を絞った、コンパクトで引き締まった素晴らしい式典でした。
またものすごい多くのOB会員お方がお見えになっていて、現役を本当に温かく見守ってくれていることを肌で感じることができました。
しかし本当に寒かった〜(-_-;)
懇親会は会場をこれまた鴨川を代表するホテル鴨川グランドホテルに会場を移しての開催です。
長谷川理事長から式典に引き続き、凛としたご挨拶のあと、宴の開始となりました。

会場は300人ぐらいいたのかな〜。
とにかく多くの方に囲まれてのにぎやかな祝宴です。


アトラクションとして、鴨川JCが青少年事業を通じて親交のある「ひまわりキッズアンドフルール」のかわいらしい子どもたちによる、素晴らしい歌声やミュージカルダンスの披露などがあり、40周年に彩りを添えていました。

懇親会終了は午後9時過ぎということで、松戸への帰りは遅くなりましたが、松戸JCとは色は違うが地元色をしっかりと打ち出した素晴らしい40周年でした。
長谷川理事長をはじめといたします、(社)鴨川青年会議所のみなさん本当におめでとうございました。
松戸JCからは、杉浦直前理事長・石田専務理事・地区大会スクラム委員会から内藤委員長・村中君・中田君・嶋田君そして私と7人での参加です。
鴨川は千葉県内でも有数の観光地ですが、その鴨川の中でももっとも有名な「鴨川シーワールド」のロッキースタジアムでの式典開催という、地域活性にもつながる素晴らしい会場設営となっていました。


記念式典は、いつもこのロッキースタジアムで多くのお客さんを楽しませてくれている。、あしか君のご挨拶からスタートと粋なはじまりです。

天候が5月にしては気温が低く、寒さに耐えながらの式典となりましたが、式典として必要かくべからざる部分に的を絞った、コンパクトで引き締まった素晴らしい式典でした。
またものすごい多くのOB会員お方がお見えになっていて、現役を本当に温かく見守ってくれていることを肌で感じることができました。
しかし本当に寒かった〜(-_-;)
懇親会は会場をこれまた鴨川を代表するホテル鴨川グランドホテルに会場を移しての開催です。
長谷川理事長から式典に引き続き、凛としたご挨拶のあと、宴の開始となりました。

会場は300人ぐらいいたのかな〜。
とにかく多くの方に囲まれてのにぎやかな祝宴です。


アトラクションとして、鴨川JCが青少年事業を通じて親交のある「ひまわりキッズアンドフルール」のかわいらしい子どもたちによる、素晴らしい歌声やミュージカルダンスの披露などがあり、40周年に彩りを添えていました。

懇親会終了は午後9時過ぎということで、松戸への帰りは遅くなりましたが、松戸JCとは色は違うが地元色をしっかりと打ち出した素晴らしい40周年でした。
長谷川理事長をはじめといたします、(社)鴨川青年会議所のみなさん本当におめでとうございました。
5/10 第56回関東地区会員大会IN松戸 開催(案)審議可決
本日は午後2時より開催をされた第5回関東地区協議会役員会に、緊張感をもってオブザーブさせて頂きました。
何故かといえば、本日の役員会にていよいよ、第56回関東地区会員大会IN松戸、の各種議案が審議されからです。
2007年の予定者の段階から始まった、この関東地区会員大会開催に向けての議案作成。ここまでたどり着くのに、思えば関東地区の会員交流委員会のみなさんと松戸JCの間で、様々な事がありました。正直お互いに不満をぶつけ合ったり、すれ違いがあったりもしました。しかしそのような様々な壁を乗り越えて、相互理解を深め、お互いの情熱と英知を結集した議案が本日審議を迎えたわけです。
開会のセレモニーが始まり、いよいよ審議の開始です。
今日は松戸JCからは、私と松本副理事長・高松総務局長・関東地区会員交流委員会に副委員長として出向の村中君・同じく会計幹事として出向の下田監事と5人でこの緊張の瞬間を迎えました。

審議に先立ち、主管青年会議所理事長として、この第56回関東地区会員大会IN松戸の開催に対する思いを、地区役員の皆様に改めてお訴えをさせて頂きました。

そして金坂ブロック会長からも、ホストブロックとしての松戸への全面支援の旨の力強い訴えをして頂きました。

そして慎重なる審議の結果、全会一致で可決承認を頂きました。
本当にホッと胸を撫で下ろしました。
会員交流委員会委員長の安孫子委員長(群馬 前橋JC)、担当の木村副会長(埼玉 こだまJC)も審議可決の瞬間、胸をなでおろしておりました。
これで7月12日に向けて、あとは実行あるのみとなりました。
副主管を頂いております、千葉県内24会員会議所の皆様には、絶大なるご支援ご協力を賜ります。そして関東地区協議会役員の皆様にも、あたたかいご指導を今後も賜りたいと存じます。
松戸JCメンバーのみなさん、スクラムを組んでこの大きな大会を成功させましょう!!
役員会終了後の懇親会では、大変に恐縮でしたが田口関東地区地区協議会会長と8ブロック協議会の会長と、同じテーブルで色々なお話をさせていただきありがとうございました。
また、懇親会の「締め」では中川監事(千葉 市川JC)からも、励ましのお言葉も頂き大変ありがとうございました。

今日は一つの節目の日となりましたが、これからが本番です。
明日からまた、7月12日の大会終了まで全力で頑張ります(*^_^*)
何故かといえば、本日の役員会にていよいよ、第56回関東地区会員大会IN松戸、の各種議案が審議されからです。
2007年の予定者の段階から始まった、この関東地区会員大会開催に向けての議案作成。ここまでたどり着くのに、思えば関東地区の会員交流委員会のみなさんと松戸JCの間で、様々な事がありました。正直お互いに不満をぶつけ合ったり、すれ違いがあったりもしました。しかしそのような様々な壁を乗り越えて、相互理解を深め、お互いの情熱と英知を結集した議案が本日審議を迎えたわけです。
開会のセレモニーが始まり、いよいよ審議の開始です。
今日は松戸JCからは、私と松本副理事長・高松総務局長・関東地区会員交流委員会に副委員長として出向の村中君・同じく会計幹事として出向の下田監事と5人でこの緊張の瞬間を迎えました。

審議に先立ち、主管青年会議所理事長として、この第56回関東地区会員大会IN松戸の開催に対する思いを、地区役員の皆様に改めてお訴えをさせて頂きました。

そして金坂ブロック会長からも、ホストブロックとしての松戸への全面支援の旨の力強い訴えをして頂きました。

そして慎重なる審議の結果、全会一致で可決承認を頂きました。
本当にホッと胸を撫で下ろしました。
会員交流委員会委員長の安孫子委員長(群馬 前橋JC)、担当の木村副会長(埼玉 こだまJC)も審議可決の瞬間、胸をなでおろしておりました。
これで7月12日に向けて、あとは実行あるのみとなりました。
副主管を頂いております、千葉県内24会員会議所の皆様には、絶大なるご支援ご協力を賜ります。そして関東地区協議会役員の皆様にも、あたたかいご指導を今後も賜りたいと存じます。
松戸JCメンバーのみなさん、スクラムを組んでこの大きな大会を成功させましょう!!
役員会終了後の懇親会では、大変に恐縮でしたが田口関東地区地区協議会会長と8ブロック協議会の会長と、同じテーブルで色々なお話をさせていただきありがとうございました。
また、懇親会の「締め」では中川監事(千葉 市川JC)からも、励ましのお言葉も頂き大変ありがとうございました。

今日は一つの節目の日となりましたが、これからが本番です。
明日からまた、7月12日の大会終了まで全力で頑張ります(*^_^*)
5/8 早朝理事会構成メンバー会議
今朝の地震は大きかったですね〜。
寝たらそうは簡単に起きない私でも飛び起きました。
私はマンションの9階に住んでいるのですが、横揺れがすごかったです。
しかし愛娘の麻央は、ピクリとも起きなかったようです・・・・。(根性すわってるね!)
さて、そんな地震の動揺が冷めやらぬ本日の午前5時30分、JCルームに理事会構成メンバーにお集まりを頂きました。
お題は、関東地区会員大会の地区内7ブロックへのPR作戦の打ち合わせです。(朝からJCはみんな辛いよね・・・。ゴメンネ・・・。)
今週の土曜日の第5回関東地区役員会にて関東地区会員大会の議案が審議可決をされる予定であります。そして、その後いよいよ大会登録受付が開始をされます。
その際、より多くの関東地区のメンバーに大会参加登録をしていただき、松戸においでいただくためには、千葉以外の7ブロックへのPRがかかせません。
そのPRをどのような態勢で松戸JCとして臨むのかを、本日の早朝会議で話し合い、関東地区の会員交流委員会との協力の下、6月8日までに総計9カ所、関東地区内各ブロックの会員会議所会議、そして2ブロックの会員大会へPRを実施する事になりました。
大会開催に向けて、スケジュールがタイトな中で、なんとかやり繰りをしてPR日程および担当割りを決定いたしました。
松戸JCメンバーのみなさん、大変キツイとは思いますがみんなで協力をして、苦労を分かち合いながら頑張っていきましょう。
松戸JCの底力の出しどころです。
ご協力を切にお願いを致します。
寝たらそうは簡単に起きない私でも飛び起きました。
私はマンションの9階に住んでいるのですが、横揺れがすごかったです。
しかし愛娘の麻央は、ピクリとも起きなかったようです・・・・。(根性すわってるね!)
さて、そんな地震の動揺が冷めやらぬ本日の午前5時30分、JCルームに理事会構成メンバーにお集まりを頂きました。
お題は、関東地区会員大会の地区内7ブロックへのPR作戦の打ち合わせです。(朝からJCはみんな辛いよね・・・。ゴメンネ・・・。)
今週の土曜日の第5回関東地区役員会にて関東地区会員大会の議案が審議可決をされる予定であります。そして、その後いよいよ大会登録受付が開始をされます。
その際、より多くの関東地区のメンバーに大会参加登録をしていただき、松戸においでいただくためには、千葉以外の7ブロックへのPRがかかせません。
そのPRをどのような態勢で松戸JCとして臨むのかを、本日の早朝会議で話し合い、関東地区の会員交流委員会との協力の下、6月8日までに総計9カ所、関東地区内各ブロックの会員会議所会議、そして2ブロックの会員大会へPRを実施する事になりました。
大会開催に向けて、スケジュールがタイトな中で、なんとかやり繰りをしてPR日程および担当割りを決定いたしました。
松戸JCメンバーのみなさん、大変キツイとは思いますがみんなで協力をして、苦労を分かち合いながら頑張っていきましょう。
松戸JCの底力の出しどころです。
ご協力を切にお願いを致します。
5/6 「For the team」とは
今日で連休もおしまいです。
また青年会議所と青年会議所と青年会議所と、そして当然仕事に追いかけまわされる日々がはじまります。
特にこの5月は青年会議所の今年ならではの用務がたくさん入ってきています。
5月10日に関東地区会員大会の議案が関東地区協議会で可決承認をされる予定です。
その後関東地区8ブロックの内、開催県の千葉ブロックをのぞいた7ブロックに対して、大会PRのために、各ブロックの会員会議所や会員大会にお邪魔をする日が相当入ってきます。
このPRをしっかりと行うことが、7月12日の関東地区会員大会の参加者増加には欠かせません。
私もすべてのPRに会を代表する理事長として取り組んで参りますが、このPRには松戸青年会議所メンバーのみなさんの協力がなければ、なし得ることはできません。
メンバーのみなさんは、それぞれの今年の委員会の担いや役職で大変お忙しいことと思います。
その上でこのPRは大変な負担になることは十分承知をしています。
しかし、この関東地区会員大会の成功のために、休むことなく動き続けている松戸JCメンバーがいるのです。そしてその人たちの努力に報いるためにも、7月12日まで本当にみなさんにもご苦労をかけますが、一緒にみんなでがんばりましょうよ。
「これはどこどこが担当だから俺は関係ない」という考えはやめましょう。
2008年に入ってから、各委員会の例会をはじめ様々な事業や行事は、担当委員会の力だけでなし得ていますか?みんないろんな委員会単位での協力や、個々人の自発的な貢献で成り立ってきたはずです。
私が本年掲げた
「For the team」 〜スクラムを組もう!一人はみんなのために みんなは一人のために〜
このスローガンの本質は、メンバー個々人が、青年会議所の様々な活動を「他人事」と考えないで活動をしようということなのです。
自分は関係ない。誰かがやってくれる。面倒くさい。
そうじゃないでしょう。みんな青年会議所という運動を共にしてる同志ではないのですか?
今一度、私がみなさんに問いかけた、「For the team」の意味を思い起こしていただけたら幸いです。
また青年会議所と青年会議所と青年会議所と、そして当然仕事に追いかけまわされる日々がはじまります。
特にこの5月は青年会議所の今年ならではの用務がたくさん入ってきています。
5月10日に関東地区会員大会の議案が関東地区協議会で可決承認をされる予定です。
その後関東地区8ブロックの内、開催県の千葉ブロックをのぞいた7ブロックに対して、大会PRのために、各ブロックの会員会議所や会員大会にお邪魔をする日が相当入ってきます。
このPRをしっかりと行うことが、7月12日の関東地区会員大会の参加者増加には欠かせません。
私もすべてのPRに会を代表する理事長として取り組んで参りますが、このPRには松戸青年会議所メンバーのみなさんの協力がなければ、なし得ることはできません。
メンバーのみなさんは、それぞれの今年の委員会の担いや役職で大変お忙しいことと思います。
その上でこのPRは大変な負担になることは十分承知をしています。
しかし、この関東地区会員大会の成功のために、休むことなく動き続けている松戸JCメンバーがいるのです。そしてその人たちの努力に報いるためにも、7月12日まで本当にみなさんにもご苦労をかけますが、一緒にみんなでがんばりましょうよ。
「これはどこどこが担当だから俺は関係ない」という考えはやめましょう。
2008年に入ってから、各委員会の例会をはじめ様々な事業や行事は、担当委員会の力だけでなし得ていますか?みんないろんな委員会単位での協力や、個々人の自発的な貢献で成り立ってきたはずです。
私が本年掲げた
「For the team」 〜スクラムを組もう!一人はみんなのために みんなは一人のために〜
このスローガンの本質は、メンバー個々人が、青年会議所の様々な活動を「他人事」と考えないで活動をしようということなのです。
自分は関係ない。誰かがやってくれる。面倒くさい。
そうじゃないでしょう。みんな青年会議所という運動を共にしてる同志ではないのですか?
今一度、私がみなさんに問いかけた、「For the team」の意味を思い起こしていただけたら幸いです。
5/4 わんぱく相撲 IN 子ども祭り
昨日の天候に比べれば、まだいいかな?という曇り空の天候の中第35回松戸市こども祭りが21世紀の森と広場にて開催をされました。

このこども祭りは、松戸子ども会育成会連絡協議会、松戸市青少年相談員連絡協議会、松戸市子どもモニターが中心となり、松戸市・松戸市教育委員会そして市内の様々な団体の協力により開催をされています。
本日の開会式では、1日実行委員長となった子どもモニターから選ばれた小学校6年生の川上君という男子児童の挨拶から開会し、司会も子どもモニターの女の子2名で進行がされるなど、子ども祭りらしい設えとなっていました。

松戸JCでは毎年この子ども祭りに、「わんぱく相撲」を開催をしているのですが、開会式からポツポツと雨が降ってくるという不安なスタートです。
午前9時30分より、参加者の受付を開始し11時には開会式をしたのですが・・・・・、11時40分頃からにわか雨が降り出し、土俵(芝生の上にビニールシートで作ったもの)が水滴で滑って、足元が危険な状態になったため、一時中止をしました。
そして雨が止むのを待ったのですが、12時30分過ぎに雨足が強くなったため、やむを得ず本日のわんぱく相撲は中止とさせて頂きました。
参加者も100人以上集まっていただいたにも関わらず、大変に残念な結果になってしまい、主催者の私としても心苦しい限りです。
これもすべて雨男の私の不徳の致すところと、お許し頂きたく存じます。
総務広報委員会、大谷委員長以下メンバーのみなさん朝から準備をしていただき、本当にお疲れさまでした。
また、松戸市相撲連盟のみなさんには準備の段階からご協力を頂いたことを、毎年の事ながら改めて感謝申し上げます。
子ども祭りではその他様々な催し物がありましたが、私はその中でも松戸市立和名ヶ谷中学校吹奏楽部による、ミニ演奏会には大変感服を致しました。
以前から全国の大会で金賞を獲得している話は聞いておりましたが、演奏を聴いて納得を致しました。
中学生レベルではないですね。スゴイです。

子ども祭り終了後、雨で濡れ地面の土と芝で汚れた土俵を、私の会社で総務広報委員会メンバーと掃除を致しました。
この土俵は(社)野田青年会議所さんからお借りしているものですので、当然きれいにして返さなければなりませんし、青年会議所でいう事業というのは、片付け清掃をきちんとしてはじめて終わりであるからです。土俵を快くお貸しいただいた(社)野田青年会議所、田中理事長ありがとうございました。
来年もお借りするかと思いますので、よろしくお願いいたします。


このこども祭りは、松戸子ども会育成会連絡協議会、松戸市青少年相談員連絡協議会、松戸市子どもモニターが中心となり、松戸市・松戸市教育委員会そして市内の様々な団体の協力により開催をされています。
本日の開会式では、1日実行委員長となった子どもモニターから選ばれた小学校6年生の川上君という男子児童の挨拶から開会し、司会も子どもモニターの女の子2名で進行がされるなど、子ども祭りらしい設えとなっていました。

松戸JCでは毎年この子ども祭りに、「わんぱく相撲」を開催をしているのですが、開会式からポツポツと雨が降ってくるという不安なスタートです。
午前9時30分より、参加者の受付を開始し11時には開会式をしたのですが・・・・・、11時40分頃からにわか雨が降り出し、土俵(芝生の上にビニールシートで作ったもの)が水滴で滑って、足元が危険な状態になったため、一時中止をしました。
そして雨が止むのを待ったのですが、12時30分過ぎに雨足が強くなったため、やむを得ず本日のわんぱく相撲は中止とさせて頂きました。
参加者も100人以上集まっていただいたにも関わらず、大変に残念な結果になってしまい、主催者の私としても心苦しい限りです。
これもすべて雨男の私の不徳の致すところと、お許し頂きたく存じます。
総務広報委員会、大谷委員長以下メンバーのみなさん朝から準備をしていただき、本当にお疲れさまでした。
また、松戸市相撲連盟のみなさんには準備の段階からご協力を頂いたことを、毎年の事ながら改めて感謝申し上げます。
子ども祭りではその他様々な催し物がありましたが、私はその中でも松戸市立和名ヶ谷中学校吹奏楽部による、ミニ演奏会には大変感服を致しました。
以前から全国の大会で金賞を獲得している話は聞いておりましたが、演奏を聴いて納得を致しました。
中学生レベルではないですね。スゴイです。

子ども祭り終了後、雨で濡れ地面の土と芝で汚れた土俵を、私の会社で総務広報委員会メンバーと掃除を致しました。
この土俵は(社)野田青年会議所さんからお借りしているものですので、当然きれいにして返さなければなりませんし、青年会議所でいう事業というのは、片付け清掃をきちんとしてはじめて終わりであるからです。土俵を快くお貸しいただいた(社)野田青年会議所、田中理事長ありがとうございました。
来年もお借りするかと思いますので、よろしくお願いいたします。

5/3 雨天中止
あいにく朝からじとじとと雨が降り、本日のこども祭は明日に順延となりました。
これも雨男の私のせいでしょうか?
しかしこの順延で予定が開いた私は、昨日お伺いした親類のお通夜に引き続き、告別式に参列をしてまいりました。
ふ〜。長南町は遠いですね・・・・。
明日は天気が良くなりますように願います。
これも雨男の私のせいでしょうか?
しかしこの順延で予定が開いた私は、昨日お伺いした親類のお通夜に引き続き、告別式に参列をしてまいりました。
ふ〜。長南町は遠いですね・・・・。
明日は天気が良くなりますように願います。
4/29 緑と花のフェスティバル 小川夫妻結婚11周年!
穏やかな絶好のお天気に恵まれた本日、松戸市の年中行事であります、第20回緑と花のフェスティバルが、21世紀の森と広場にて開催をされました。今年は市制65周年ということで、冠に松戸市市制65周年記念としての開催でもあります。
開会式に松戸JC理事長としてお招きをいただき、開会式に出席をさせて頂きました。

松戸JCは毎年このイベントにブース出展をさせて頂いており、今年も交・友・創・街委員会が担当で、毎年大変好評を頂いております、「豚汁」「フランクフルト」「輪投げゲーム」を出展いたしました。


小川委員長以下委員会メンバーのみなさんが朝早くから準備をして頂いたおかげで、販売開始の午前9時30分には万全の態勢。最初は売れ行きが今一でしたが、11時ごろからどんどんお客さんが増え、今年もしっかり完売御礼とすることができました。
担当以外の松戸JCメンバーも三々五々お手伝いに顔を出してくれて、大変にぎやかになりました。
今年の「緑と花のフェスティバル入場者数」は約1万8千人だったそうで、昨年より10%アップだったそうです。
フェスティバル終了後は、交・友・創・街委員会そしてお手伝いをしてくれたメンバー有志で打ち上げです。メンバーの坂本 学君のお店「月丸」にて開催をされました。
私も午前中でフェスティバル会場を後にしていたのですが、お招きをいただき打ち上げに参戦をいたしました。



打ち上げには、小川委員長のご家族や阿倍くんのご家族も参加されており、大変な賑わいでした。

そして本日はなんと、小川委員長夫妻の結婚記念日ということで、委員会メンバーからケーキのプレゼントや花束の贈呈もあり、お祝いムード一色です。
そして熱いお2人に対して「キスコール」の嵐が巻き起こり、お子様も見守る中、結婚11年目の絆を確かめ合う熱いキスが・・・・・・・(^_^)v

う〜ん。うらやましい・・・・・。
いずれにしても、緑と花のフェスティバルブース出展も大成功、そして委員会も盛り上がり、夫婦の絆もしっかりと結ばれ、とってもハッピーな1日でした。
開会式に松戸JC理事長としてお招きをいただき、開会式に出席をさせて頂きました。

松戸JCは毎年このイベントにブース出展をさせて頂いており、今年も交・友・創・街委員会が担当で、毎年大変好評を頂いております、「豚汁」「フランクフルト」「輪投げゲーム」を出展いたしました。


小川委員長以下委員会メンバーのみなさんが朝早くから準備をして頂いたおかげで、販売開始の午前9時30分には万全の態勢。最初は売れ行きが今一でしたが、11時ごろからどんどんお客さんが増え、今年もしっかり完売御礼とすることができました。
担当以外の松戸JCメンバーも三々五々お手伝いに顔を出してくれて、大変にぎやかになりました。
今年の「緑と花のフェスティバル入場者数」は約1万8千人だったそうで、昨年より10%アップだったそうです。
フェスティバル終了後は、交・友・創・街委員会そしてお手伝いをしてくれたメンバー有志で打ち上げです。メンバーの坂本 学君のお店「月丸」にて開催をされました。
私も午前中でフェスティバル会場を後にしていたのですが、お招きをいただき打ち上げに参戦をいたしました。



打ち上げには、小川委員長のご家族や阿倍くんのご家族も参加されており、大変な賑わいでした。

そして本日はなんと、小川委員長夫妻の結婚記念日ということで、委員会メンバーからケーキのプレゼントや花束の贈呈もあり、お祝いムード一色です。
そして熱いお2人に対して「キスコール」の嵐が巻き起こり、お子様も見守る中、結婚11年目の絆を確かめ合う熱いキスが・・・・・・・(^_^)v

う〜ん。うらやましい・・・・・。
いずれにしても、緑と花のフェスティバルブース出展も大成功、そして委員会も盛り上がり、夫婦の絆もしっかりと結ばれ、とってもハッピーな1日でした。
4/27 佐原青年会議所40周年
今月は土日と言えば「周年式典」が目白押しということで、今月3か所目の周年である、佐原青年会議所さんの40周年記念式典に参加してまいりました。
水郷佐原といわれる大変情緒溢れる街中にある、「与倉屋」という昔は酒蔵として、つい最近までは米蔵として使用されていたという、文化財級の建物が会場でした。(佐原JCメンバーがお持ちになっている建物だそうです)

また会場の中には佐原のお祭りに使用される山車や、藁で作られた鷹の大きな人形等が飾られていて、また式典の舞台もちょうちんで彩られており、佐原の古き伝統と佐原の情緒に満たされたを感じることのできる設えになっておりました。
式典が座布団に座る形式にはとても驚きましたが、会場の設えとコンセプトの統一という、佐原の一本筋の通った心意気を感じました。
また会場の設営に何日間も時間をかけ、メンバーの手作りで準備されたというお話が小長谷理事長からのご挨拶にあり、感服をいたしました。



式典終了後、会場を懇親会会場に模様替えする間も、参加者が飽きないように、そして時間をもてあまさないように、余興で「お囃子」が近くを流れる川に船を浮かべて催されたりと、心配りも感じることができました。

懇親会では、ゴスペル他の様々な余興が催され、お祝いムードを盛り上げていました。
そして懇親会の会場の席割りでは各LOMの名前の入ったちょうちんが置かれており、しかもそれを頂けるということで、私あるいいアイデアを思いついてしまいました。
そして松戸JCの関東地区会員大会のPRの時間にそのアイデアをお話しさせて頂きました。


そのアイデアとは、関東地区会員大会の交流会で千葉ブロック協議会内25青年会議所の各ブースに、このちょうちんを飾りましょうということです。
ぜひ24LOMのみなさん御協力をお願いいたします。
本日の佐原JC40周年には、杉浦直前理事長・小野瀬副理事長・高松総務局長・星野副専務理事・機会実践委員会から小林委員長・佐々木副委員長・西村総括幹事、会員拡大委員会から山口委員長、細山田副委員長そしてわたくしの10名で参加をさせていただきましたが、大変本日も貴重な経験をさせていただきました。佐原JCの「迎える心」「もてなす心」「郷土を愛する心」を全身で感じさせて頂き本当に素晴らしい時間を過ごすことができました。何か松戸JCに欠けている部分を肌でわからせていただけた気がします。
小長谷理事長をはじめとする佐原JCのみなさん、本当におめでとうございました。
そして毎回多くのメンバーをJCの様々な機会への参加へといざなってくれている、小林委員長をはじめとする機会実践委員会のみなさん、いつも本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。


水郷佐原といわれる大変情緒溢れる街中にある、「与倉屋」という昔は酒蔵として、つい最近までは米蔵として使用されていたという、文化財級の建物が会場でした。(佐原JCメンバーがお持ちになっている建物だそうです)

また会場の中には佐原のお祭りに使用される山車や、藁で作られた鷹の大きな人形等が飾られていて、また式典の舞台もちょうちんで彩られており、佐原の古き伝統と佐原の情緒に満たされたを感じることのできる設えになっておりました。
式典が座布団に座る形式にはとても驚きましたが、会場の設えとコンセプトの統一という、佐原の一本筋の通った心意気を感じました。
また会場の設営に何日間も時間をかけ、メンバーの手作りで準備されたというお話が小長谷理事長からのご挨拶にあり、感服をいたしました。



式典終了後、会場を懇親会会場に模様替えする間も、参加者が飽きないように、そして時間をもてあまさないように、余興で「お囃子」が近くを流れる川に船を浮かべて催されたりと、心配りも感じることができました。

懇親会では、ゴスペル他の様々な余興が催され、お祝いムードを盛り上げていました。
そして懇親会の会場の席割りでは各LOMの名前の入ったちょうちんが置かれており、しかもそれを頂けるということで、私あるいいアイデアを思いついてしまいました。
そして松戸JCの関東地区会員大会のPRの時間にそのアイデアをお話しさせて頂きました。


そのアイデアとは、関東地区会員大会の交流会で千葉ブロック協議会内25青年会議所の各ブースに、このちょうちんを飾りましょうということです。
ぜひ24LOMのみなさん御協力をお願いいたします。
本日の佐原JC40周年には、杉浦直前理事長・小野瀬副理事長・高松総務局長・星野副専務理事・機会実践委員会から小林委員長・佐々木副委員長・西村総括幹事、会員拡大委員会から山口委員長、細山田副委員長そしてわたくしの10名で参加をさせていただきましたが、大変本日も貴重な経験をさせていただきました。佐原JCの「迎える心」「もてなす心」「郷土を愛する心」を全身で感じさせて頂き本当に素晴らしい時間を過ごすことができました。何か松戸JCに欠けている部分を肌でわからせていただけた気がします。
小長谷理事長をはじめとする佐原JCのみなさん、本当におめでとうございました。
そして毎回多くのメンバーをJCの様々な機会への参加へといざなってくれている、小林委員長をはじめとする機会実践委員会のみなさん、いつも本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。


4/26 第3回会員会議所会議
本日は午前中に2年に1回の開催の「消防祭り」が、市内八ヶ崎にあります消防訓練センターで開催をされました。
この消防祭りは、防火・防災意識の高揚と消防のPRをかねて開催されるもので、一般参加者によるフリーマーケットや、11消防署・消防団各分団・消防関係団体によるブース出展がされており、毎回大変多くの来場者でにぎわいます。
特に野菜の直売は大変な人気で、これを目当てにお越しになる主婦の方がたくさんいらっしゃいます。私の出身分団の23分団も野菜の直売をさせていただきした。
また子供たちには、梯子車の体験乗車が大変な人気で整理券を配っているぐらいです。(中には親が乗りたくて子供は嫌がっているの姿を見かけることも・・・・)
不覚にもデジカメを持っていき忘れてしまい、写真がございません。後日、写真を入手して本日のブログにアップさせて頂きます。
さて消防祭りに後ろ髪を引かれながら、松戸青年会議所理事長としてお役目である、第3回会員会議所が開催される、千葉市のウェルサンピア千葉に向かいました。
本日は2時からが会員会議所だったのですが、千葉ブロック内D地区理事長会の声がけで、1時から理事長懇談会が開催をされました。ここで関東地区会員大会の現状の進捗状況の報告等をさせて頂いた他、現在の千葉ブロック内で各会員会議所で慣習となっている行事で、今後見直す必要があるのではないかという点について意見交換を致しました。
第3回会員会議所では、会の冒頭で関東地区協議会、木村 幸良副会長、会員交流委員会安孫子委員長、村中副委員長・下田会計幹事より関東地区会員大会のPRをしていただきました。


5月10日の関東地区協議会第5回役員会で、関東地区会員大会の議案が可決承認されれば、いよいよ7月12日の大会当日に向けて、本格的に準備がすすんでまいります。また5月10日以後は、関東地区8ブロックそれぞれの会員会議所やブロック会員大会(6月開催が多いんです)において、大会PR活動を実施することになります。このPRは関東地区の会員交流委員会と松戸JCがスクラムを組んで実施をしてまいります。大会まで忙しくなりますが、是非とも松戸JCメンバーの積極的な協力をお願いしたいと思います。
さて本日の会員会議所では、Jaycee進化委員会のJCトレーニング3(宿泊研修)の審議や、9月の千葉ブロック会員大会かずさ大会の協議などがありました。
今回は本当に多くの理事長さんから意見がたくさん出され、充実した議論がなされました。
私もブロック会員大会の議案では、思いのたけを言わせて頂きましたし、会員大会の在り方についてのブロック協議会としての考え方及びスタンスに疑問も投げかけさせて頂きました。
昨今、公益社団法人取得の関係上で今まで通りに青年会議所の活動や運動が進められなくなってきています。そのためにブロックの各委員長は大変な苦労をされていいます。なんといっても過去事例が参考にできなくなってしまっているのですから、新たな道を今年の委員長さんは切り開いていかねばならないのですから大変です。
でも公益公益と声高に叫び、今までのJCのよき伝統や文化はそっちのけにしなければ、公益を達成できないのであれば、私はこの公益社団法人格取得に疑問を持ちます。
公益社団法人という箱に、青年会議所運動の形を無理やり変え、押し込むようにしか感じられないのです。
はたしてそれが本当に青年会議所にとって良いことなのでしょうか?全く疑問です。
今日はことさら真剣に、公益社団法人格取得の是非について考えさせられる会員会議所でした。

この消防祭りは、防火・防災意識の高揚と消防のPRをかねて開催されるもので、一般参加者によるフリーマーケットや、11消防署・消防団各分団・消防関係団体によるブース出展がされており、毎回大変多くの来場者でにぎわいます。
特に野菜の直売は大変な人気で、これを目当てにお越しになる主婦の方がたくさんいらっしゃいます。私の出身分団の23分団も野菜の直売をさせていただきした。
また子供たちには、梯子車の体験乗車が大変な人気で整理券を配っているぐらいです。(中には親が乗りたくて子供は嫌がっているの姿を見かけることも・・・・)
不覚にもデジカメを持っていき忘れてしまい、写真がございません。後日、写真を入手して本日のブログにアップさせて頂きます。
さて消防祭りに後ろ髪を引かれながら、松戸青年会議所理事長としてお役目である、第3回会員会議所が開催される、千葉市のウェルサンピア千葉に向かいました。
本日は2時からが会員会議所だったのですが、千葉ブロック内D地区理事長会の声がけで、1時から理事長懇談会が開催をされました。ここで関東地区会員大会の現状の進捗状況の報告等をさせて頂いた他、現在の千葉ブロック内で各会員会議所で慣習となっている行事で、今後見直す必要があるのではないかという点について意見交換を致しました。
第3回会員会議所では、会の冒頭で関東地区協議会、木村 幸良副会長、会員交流委員会安孫子委員長、村中副委員長・下田会計幹事より関東地区会員大会のPRをしていただきました。


5月10日の関東地区協議会第5回役員会で、関東地区会員大会の議案が可決承認されれば、いよいよ7月12日の大会当日に向けて、本格的に準備がすすんでまいります。また5月10日以後は、関東地区8ブロックそれぞれの会員会議所やブロック会員大会(6月開催が多いんです)において、大会PR活動を実施することになります。このPRは関東地区の会員交流委員会と松戸JCがスクラムを組んで実施をしてまいります。大会まで忙しくなりますが、是非とも松戸JCメンバーの積極的な協力をお願いしたいと思います。
さて本日の会員会議所では、Jaycee進化委員会のJCトレーニング3(宿泊研修)の審議や、9月の千葉ブロック会員大会かずさ大会の協議などがありました。
今回は本当に多くの理事長さんから意見がたくさん出され、充実した議論がなされました。
私もブロック会員大会の議案では、思いのたけを言わせて頂きましたし、会員大会の在り方についてのブロック協議会としての考え方及びスタンスに疑問も投げかけさせて頂きました。
昨今、公益社団法人取得の関係上で今まで通りに青年会議所の活動や運動が進められなくなってきています。そのためにブロックの各委員長は大変な苦労をされていいます。なんといっても過去事例が参考にできなくなってしまっているのですから、新たな道を今年の委員長さんは切り開いていかねばならないのですから大変です。
でも公益公益と声高に叫び、今までのJCのよき伝統や文化はそっちのけにしなければ、公益を達成できないのであれば、私はこの公益社団法人格取得に疑問を持ちます。
公益社団法人という箱に、青年会議所運動の形を無理やり変え、押し込むようにしか感じられないのです。
はたしてそれが本当に青年会議所にとって良いことなのでしょうか?全く疑問です。
今日はことさら真剣に、公益社団法人格取得の是非について考えさせられる会員会議所でした。





