For the team

〜 スクラムを組もう!一人はみんなのために、みんなは一人のために 〜

2/29 何か良いアイデアはないですか?

明日からの土日、久しぶりに予定が全くありません。(土曜日は会社は出勤日ですが・・・・。)
なかなかこんな週末はないので、家族サービスをしたいと思っているのですが、果たして何がいいんだろう?
妻や1歳2ヶ月の子供を楽しい週末にしてあげるために、頭を悩ませています。

思えば私は、家庭には本当に迷惑をかけっぱなしです。
正直な話、子供をお風呂に入れたこともないし、おむつも数回しか変えたことがありません。
よく妻は我慢をしてくれていると思います。
そんな私ですから妻に「子供は俺が見ているから1日どこかで遊んできなよ」とは言えないし、妻も私に子供を預けるなど恐ろしくてできないと思います。
情けない話です・・・・・・。
なにか良いアイデアみなさんないですか?

2/28 中山法華経寺へお参り

本日は1月27日のブログでも書かせて頂きましたが、子育て成就のために毎月お参りをしている「中山法華経寺」に行って参りました。
もちろん愛妻・愛娘と一緒に行って参りました。愛娘、麻央は中山法華経寺への信心のおかげを持ちまして、1歳2ヶ月になりますが今まで一回も風邪や熱を出したりしたこともなく、超健康優良児で育っています。
本当にありがたいことです。

2月末ともなると境内には季節の移ろいを示すかのように、梅の花が6分咲きになっていました。
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梅

梅 2

しかし猫にはまだ寒いようで、お寺の片隅で丸くなっていました。
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猫

今日は中山法華経寺の堂宇をご紹介いたします。
まずは大祖師堂です。
この建物は檜皮葺(ひわだぶき)の屋根が特徴となっています。今から10年ぐらい前に約15年間をかけて大改修をしたおかげて、今の勇壮の佇まいをみせています。
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大祖師堂全景

大祖師堂 御柱

そして日蓮宗が大変厳しい宗教であることを示す荒行が行われる大荒行堂
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大荒行堂

大荒行とは、毎年十一月一日から翌年二月十日までの極寒の100日間、千葉県・大本山正中山法華経寺にて行われます。
大荒行には全国から多勢の僧侶が集まり、100日間に及ぶ修行は大荒行の名に恥じない厳しいものです。日蓮宗の僧侶なら誰でも良いわけではなく、修法規程にのっとった僧侶のみが対象となります。修法について口伝を相承し、祈祷法の伝授を受けるため、たいへん厳しい苦修練行を行います。
荒行僧の一日は、早朝二時に起床し、朝三時、一番の水から午後十一時まで一日七回、寒水に身を清める「水行」と、「万巻の読経」「木剣相承」相伝書の「書写行」があり、朝夕二回、梅干し一個の白粥の食事の生活が続きます。
大荒行堂での生活は、まさに以下の言葉の通りです。

寒水自粥凡骨将死(カンスイビャクジュクボンコツショウシ)
理懺事悔聖胎自生(リザンジゲショウタイジショウ)

冷たい水を浴び、お粥を食べ、死ぬほどの厳しい修行を通じて罪を悔い改め、心から反省するならば、生まれ変わったように尊い身となる

二月十日の成満の日は、入行時に閉ざされた瑞門が、壱百日ぶりに開かれ、全国から集まった出迎えの大勢の檀信徒が早朝より修行僧の出行を待ち受けます。続いて祖師堂で「大荒行成満会」が行われ、再び檀信徒のもとで修行の成果が実践されます。

私の実家で崇敬をしている、福島県相馬市の佛立寺のご住職様はこの大荒行を5回もなさっており、1年に1回当家に勧請(かんじょう(お祓いのための読経)においで頂いているのですが、仙人のような方でこの方の前では全て見透かされてしまうというような気持ちになります。

中山法華経寺のその他の堂宇を最後に紹介します。

法華堂
鎌倉時代創建の国の重要指定文化財です。
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法華堂


宇賀神堂
福禄の仏様をお祀りしてます。
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宇賀神堂


刹堂
鬼子母尊神・大黒様を安置し、罪障消滅の霊場とされております。
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刹堂

このブログを毎日お読みいただいている方から見ると、私の家は宗教色が濃く感じられるかもしれませんが、この後のブログでもまだまだ神社仏閣参拝や多くのお寺さんとのお付き合いが出て参りますが、これも松戸に住んで約400年になる故とお考え下さい。

2/27 この季節の救急車

このところ天候が不順で急激に寒くなったり、暖かくなったりと、季節の変わり目に入ってきたんだなーと思わせられますが、このような時に増えてくるのが救急車の出動です。
お歳を召した方にはこの急激な温度差が体に応えるようで、救急車の出動回数もこのような気候の時は大幅に増加し、市内10台の救急車が全て出動中になってしまうこともあります。

この時期お歳を召された方がよく陥る急病に、心筋梗塞があります。
そしてこの心筋梗塞を発症する場所で圧倒的に多いのが、「お風呂場」です。
急に寒い場所から暖かいところに急に入ったりするのが心臓に相当な負担をかけるようです。
お風呂場で心筋梗塞を発症して、家族が気付かない内に心肺停止(CPA)になり、なかなか出てこないのでおかしいと思ってお風呂場をのぞくと、すでに万事休すという事態が大変に多くなっています。
特に朝のお風呂は要注意です。
睡眠から醒めたばかりの体は、車で言えばまだエンジンをかけたばかりのアイドリング中のような状態です。
朝風呂はこの時期、十分に注意をしましょう。(若くても油断禁物です。30代でもお風呂場で心肺停止の症例はたくさんあります)

ご家族にお歳を召した方がいる方は十分に注意をしてあげてください。
今日の夜も寒いようです。
お体にはご自愛あれ。

2/26 ゴルフと体重

昨年の7月の選挙管理委員会にて理事長候補者になってから、ものすごく忙しくなってしまい、なかなかできなくなってしまったものにゴルフがあります。
ゴルフって時間がないとなかなかできないし、「今日は時間ができたからゴルフでもしよう」というわけにもいきません。
2006年(JCでは無役でフロアメンバーだった年)に何回ゴルフに行っていたか数えてみたら、57回も行ってました。
そして昨年の7月から本日までゴルフに行った回数を数えてみると5回でした。
うーんものすごい減っていますね。私の唯一の趣味なのに・・・・。
ちなみにゴルフに行けなくなってから私のウェイトはどんどんと増加傾向・・・・。
普段、運動を全くしない私にとって1ラウンド8キロメートルぐらい歩くゴルフは、体重管理に必要不可欠なものだったんですよね。なんとかしなくては。
ということで、誰か一緒にゴルフに誘ってちょうだい。極力スケジュール調整しますので・・・。

2/26 マスコミの世論誘導に注意

今、巷ではロス疑惑という約25年前の事件が再び注目を集めています。
この疑惑は25年前、毎日のようにワイドショーや週刊誌で報道をされており、うわさのM・K氏をほとんど犯人と決め付けたような取材や論調でマスコミは報道をし続けていました。
その後このM・K氏は逮捕され1審では有罪でしたが、結局最高裁判所で無罪が確定しました。よって日本の司法ではこの事件で有罪になることはありません。「一事不再理」という法律上の原則で、要約すると以下のようなことです。


「一事不再理(いちじふさいり)とは、ある事件について、確定した判決がある場合には、その事件について再度、実体審理をすることは許されないとする刑事訴訟上の原則。この原則に反して公訴の提起がなされた場合には、免訴の判決が言い渡される。」 
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


しかし今回はアメリカの司法で裁かれるので一事不再理にはならず、この先アメリカの検察が、起訴するかどうかもわかりません。
しかし日本のマスコミはまたもやM・K氏をやっぱり犯人だったといわんばかりの報道をしております。
私はこのような日本のマスコミの姿勢は非常に危険であり、マスコミの自分たちの報道や主張はすべて正義であるかのような態度が垣間見えることを非常に憂慮すべきことだと思っております。
ニュース番組やワイドショーで、キャスタやー芸能人、そしてコメンテーター呼ばれている評論家などに、堂々と片方に偏った私見を述べさせて、マスコミが世論を誘導している。こんな恐ろしいことはありません。
このようなマスコミの世論誘導により冤罪事件は起きているのも事実です。松本サリン事件でも被害者である1人を、マスコミが犯人に仕立て上げるような報道をして、危うく冤罪事件を起こしかねない事態となりました。

私は、マスコミというのは事実を国民に伝えるのが義務であって、私見や憶測を入れた報道をすべきではないと思います。
ましてやキャスターやコメンテーターの私見など世論を煽るなど、堂々と公共の電波でやってはいけない事だとも思います。


「真実を見極める目」
をしっかりと自分自身の中で持ってマスコミの報道を捕らえることが、今こそ必要だと思います。

2/24 大風吹く日・・・・・。

すごい風でしたね〜今日は。
朝から突風が吹き荒れ、本日消防団の行事としてお手伝いが予定されていた、牧の原・かぶと山町会の防災訓練は中止となり、今日は全くフリーになりました。
とはいえこのひどい風で、どこに出かけるわけでもなく、ただぼーっと過ごしてしまいました。
そして一昨日・昨日の疲れも相当あり、ゆっくりと休養をとる良い時間となりました。
というわけで、今日はこれで終わりです。おやすみなさい。

2/23 関東地区会員大会副主管締結式 千葉BL会員会議所 会員拡大セミナー

本日はいよいよ第56回関東地区会員大会IN松戸開催に当たっての、千葉ブロック協議会24青年会議所との副主管締結式が、東金商工会館にて午後1時から行われました。
松戸JCからは午前中より30人を越すメンバーがこの締結式の運営のために、東金の地に集合いたしました。
まず松戸JCメンバーで気合い入れを行いました。
副主管締結式前松戸気合い入れ
副主管締結式前松戸気合い入れ2

副主管締結式前松戸気合い入れ3


この副主管締結式開催にあたり、田口関東地区協議会会長をはじめと致します、関東地区協議会役員の皆様にも大勢ご参集を頂きました。

締結式前

そして本当に厳粛で張りつめた緊張感溢れる中で、開会をいたしました。
締結式風景


田口関東地区協議会会長、そして金坂千葉ブロック協議会会長のご挨拶を頂いた後、24青年会議所理事長による、副主管締結書署名・捺印が行われました。

副主管締結書署名中

副主管締結書署名中2

副主管締結書署名中3


松戸JCメンバーを各テーブルに配置、署名捺印のサポートをしっかりとさせて頂きました。

副主管締結書回収中

副主管締結書回収中2


署名捺印終了後、私より副主管締結に対する謝辞を申し上げさせて頂きました。
本当にありがたい気持ちで一杯になりました。

謝辞


そして、副主管締結記念写真を撮らせていただきました。
各地青年会議所の皆様に、後日写真はお送りさせて頂きます。

副主管締結理事長集合写真


副主管締結千葉ブロック記念写真


副主管締結記念写真


約30分ほどで副主管締結式は終了を致しました。
これでいよいよ大会当日に向かって、松戸JCのスクラム、そして千葉ブロックのスクラムを活かし、全力で大会の成功のために全力で取組んでいくのみです。
千葉の魅力を存分に活かした大会を目指して頑張っていきます。

締結式終了後、千葉ブロック協議会第2回会員会議所会議が開催されました。

第2回会員会議所会議


今回はいよいよブロック事業も本格的に始まってきましたので、多くの審議・協議議案があがってまいりました。
LOM進化委員会・ブロック進化委員会・Jaycee進化委員会のみなさん、2008年を素晴しい年度とするために一緒に頑張っていきましょう。

会員会議所終了後、LOM進化委員会のセミナー「会員拡大セミナー」が東金中央公民館で開催され、大阪ブロック(社)守口青年会議所OBの大森 均先にご講演をいただきました。
大森先輩は1989年LOMの会員拡大委員長の時、96名の会員拡大に成功された電設の人で、JCに対する熱い思いがひしひしと伝わってくる、迫力有るご講演でした。
会員拡大はLOM全員で取組ことが一番大切であり、できない・無理とかではなく、やる気とアイデアがあれば、必ずどこの青年会議所でも成功できるはずというお言葉は、実績に裏付けされた方の言葉は、大変励みになりました。
2時間に亘る大変長時間の講演でしたが、集中して聞くことが出来たせいか時間が短く感じました。

会員拡大セミナ


大森 均先輩講演中


会員拡大セミナー終了後の懇親会では、1月2月生まれの理事長さんのお誕生日祝いが行われました。
茂原JC 金坂理事長 東金JC 土屋理事長 銚子JC 澤田理事長、おめでとうございました。特に土屋理事長は本日がお誕生日いうことで私から花束をプレゼントさせていただきました。

懇親会1月2月誕生日理事長


本日は本当にJC漬けの1日でしたが、有意義な1日とすることができました。
何と行っても副主管締結式を無事終了でき、少しほっとしましたが、本番はこれからです。
7月12日までどんなに苦しくても一生懸命がんばっていきます。
松戸JCメンバーのみなさん、今日は朝早くからお疲れさまでした。
準備を怠らなければ今日のような素晴しい設営・運営が必ずできます。
副主管締結式を担当した内藤委員長率いる地区大会スクラム委員会のみなさん、本当にお疲れさまでした。
富永副委員長の司会、大変立派で素晴しかったです。
関東地区会員大会に向け、当たり前のことを当たり前にやる、松戸JCであり続けましょう。

2/22 JC TRANING土屋歴代会頭講演会 旭JC副主管締結

JC トレーニングパート1


今日は午後7時より千葉ブロック協議会Jaycee進化委員会主催によります、研修事業の第1弾として、JC TRANING PART−1がホテルグリーンタワー千葉にて開催をされました。
松戸JCからはJaycee進化委員会に、清田 学君、西村 雅宏君そして担当副会長として杉浦直前理事長がこのセミナーの運営側として関わっております。
そのほかに今日は地区大会スクラム委員会副委員長の富永 桂明君、会員拡大委員会副委員長の細山田 光良君、同じく会員拡大委員会の山崎 美代子君、そして石田専務理事と私の総勢8人が本日集まりました。
講師に日本JC第50代会頭の土屋 龍一郎先輩をお迎えし、「出会い、機会、そして可能性〜JCは何ができるか〜」のメインテーマにて講演を拝聴いたしました
土屋歴代会頭は昨年松戸JCの例会で講師でお迎えしたことがあり、お話を聞くのは私は今回で2回目ですが、JCに入ったばかりのメンバーには大変有益な、JCのイロハをやさしくそして楽しく解説していただける最高の講師です。
今回も1時間30分の講演時間があっというまにすぎてしまいました。
セミナー参加者も200人を越える大盛況で、久しぶりに活気にあふれた講演会であったと感じています。
JCトレーニング講演

講演する土屋50代会頭

会場風景


講演終了後、懇親会そして2次会と午前3時まで土屋会頭とお話をする機会をいただけ、楽しい時間を過ごさせていただきました。最後まで一緒だった銚子JC澤田理事長、野田JC田中理事長、我孫子JC水田理事長、そしてブロック進化委員会染谷委員長、お疲れ様でした。
また本日は日本JC星監事もいらしており、久しぶりにお話をする機会に恵まれました。

土屋50代会頭


また明日は第56回関東地区会員大会の副主管締結式なのですが、どうしても明日参加できない、社団法人旭青年会議所さんと講演会前に一足先に副主管締結をさせて頂きました。
鏑木理事長ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

さあ明日は東金の地で、副主管締結式です。
多くの松戸JCメンバーで、副主管を頂く各地青年会議所の皆様をお迎えいたしましょう。

2/21 ISO9001サーベーランス

ISO9001ってみなさん知っていますか?
おそらく多くの人が名前は聞いたことがあると思います。
安心した商品を供給するためには誰にでもわかる基準で品質を保証する必要があります。日本ではJIS(日本工業規格)という規格があり、各国にもそれぞれ独自規格があります。今までは国内規格で通用してたのですが、国際化の進んだ現在では統一した品質保証規格が必要になってきました。その規格がISO9001なんです。
ISO9001は1987年に制定され、品質管理及び品質保証に関する国際規格です。
信頼のおける品質システムを組織内部に構築することによって、顧客満足を得ることを目的とした規格になっています。
ISO9001を認証取得するには組織内部に品質システムを構築し、ISO規格を基準として評価をする民間の審査登録機関により“認定”をしてもらう必要があります。認定後、ISO9001認証取得を受けた企業は“顧客満足を得る製品(サービス)を提供する仕組みを作っている”という証明を一般消費者・取引先等の外部利害関係者・社内等へ示す事できるのです。

本日は1年に1回必ず受けなくてはならない、当社がISOの認証を受けた機関によるサーベンランスが有りました。
ISO風景

ISO風景2

当社は2003年にISO9001を取得してもうすでに4年が経過をしていますが、この品質管理体制を維持すること、そして顧客満足度を満たすことは本当に大変です。
ISOは厳しい品質管理を求められるのはもちろんですが、何が一番大事かといえば、「顧客の満足するものを如何に提供するか?」に尽きます。
この課題は非常にハードルが高くて、建設会社である私の会社にとっては永遠の課題でしょう。
しかし、間違いなくこのISO9001を取得したことで、社員の意識変革、社内の責任と権限の所在は明確になり、会社組織としては大変に有益な効果が出ています。
どうしても継続的に運用をしていかなければならない性質上、ISOに対する取組が1年間の中では甘くなってしまう時がありますので、今日のような認証機関からのサーベーランスは良い刺激になります。
今回の審査員は大変に厳しい方でしたが、とても良い薬になったのではないかと思っています。

「仕事は顧客が第一」このことを今日は改めて再認識できた1日でした。

2/20 第2回理事会 41年目で初の入会規定改正

理事会風景

本日は第2回理事会が定刻通りに午後7時からJCルームにて開催されました。
今回も理事会構成メンバー16人遅刻・欠席・委任状は当然ありません。
この当たり前のことを当たり前にやる松戸JCの伝統は素晴しい物と思っておりますので、今年の理事会構成メンバーもその事を十分に認識して、スケジュール管理をしていただいていることに感謝をする次第です。

理事会風景2


冒頭の理事長挨拶、今日も長めになってしまいました。短くそして内容を濃くお話をしたいと思うのですが、いつも長くまとまりのない話になってしまいます。1年間の課題ですね(^^;)
理事長挨拶


本日は審議事項で初めて決算案件があがってきました。いよいよ監事団も本領発揮の場面が出てきました。
そして3月例会の審議も地区大会スクラム委員会内藤委員長の力強い議案説明のもと無事可決、また今月も2名の新入会員承認がこの理事会でできました。山口会員拡大委員長おめでとう(*^_^*)
また2008年1年間を通じての活動である、街創り継続事業(松戸UC(ユナイテッドチルドレン)設立に向けての活動)も可決承認をされました。交・遊・創・街委員会小川委員長もかなりこの議案には頭を悩ませて苦心をされたので喜びもひとしおのことと思います。でもこれからが本番です。松戸UC設立に向けてみんなで頑張っていきましょう。

予定者段階から数えるとこの理事会で9回目となりますが、かなり委員長さん方も理事会に慣れてきたのか、発言が多くなってきました。
これは本当に喜ばしいことで、どんどん質問や意見を出すことが理事会そしてLOMの活性化に必ずつながります。少しづつ初めての理事構成メンバーが成長していく姿を見れるのは幸せです。
議案説明する山口委員長

議案説明する大谷委員長


協議事項では4月例会と姉妹JC交流の合体議案そして5月の会員交流の議案そして会員資格規定改正の議案が協議をされました。
その中でも会員資格規定の改正案については、動議により審議に格上げされ審議事項として理事会審議の結果、全会一致で可決承認を致しました。
この会員資格規定の改正は、入会の規定である例会のオブザーブ回数を、今までの3回から2回に変更をするという、松戸JCが創立以来変えていなかったものを、41年目にして改正するという歴史的なことになりました。
私自身も大変に勇気のいる決断ではありましたが、松戸JCの今後の会員拡大を考えると、今が決断の時期と判断をさせて頂きました。この決断が間違ってなかったかは、これからは行ってくる新入会員が2回のオブザーバー経験でもしっかりと青年会議所を理解し、アクティブな会員となっていくという事実をもって示していかなければならないと考えております。
古いしきたりや慣例に縛られて変革を恐れていては、松戸JCのためになりません。
私は、ただ前例にならい保守的になるのではなく、古くても良いものはそれを受継ぎ、新しいもの全てを、ただ漠然と受け入れるのではなく、古くから続いているものでも、新鮮さを失わずに捉えられるものを連綿と大事に受継ぎながら、常に時代に合わせて変革を続けて行くという姿勢で、2008年の松戸JCの舵取りをしていきたいと思います。
理事会風景3

2/19 午睡のススメ

本日は、仕事オンリーで特筆すべき事がありませんでした。
そこで、私が気持ちの切替のためにしている、「午睡」(簡単に言えばお昼寝)について書きたいと思います。
仕事そしてJC活動や消防団活動等で、毎日忙しく動いてはいますがやはり20代でもありませんので、もうまもなく40歳になる私はやはり以前に比べて疲れます。その疲れをとるために、午睡をよくします。
だいたいお昼から1時間30分〜2時間、会社の応接室や自宅に戻ったりしてその時間をとります。(もちろん午後の仕事に支障が出ない日に限ります)
この効果って大きくて、頭がすっきりしますし、やる気も復活します。そして体力的にも楽になります。
時間がないときには1時間でもとにかく寝れば、OKです。

今日も実は旅行の疲れからか朝から体調が思わしくなくて、午睡をとりました。
しかし今日は気付いたら3時間30分も寝てしまい、仕事の予定が狂ってしまいました(-_-;)
会社を休んでJC活動をしてきた後だからこそ、しっかりしなくてはだめなのに・・。反省です。
明日からはしっかりと、通常モードに心も体も戻してがんばらなくては(^_^;)
みなさんもキツイ時は30分でも寝るとかなり違うと思いますよ!(私の場合は寝過ぎですね・・・・・・。)

2/18 韓国ASPAC釜山現地調査3日目

ASPAC釜山現地調査も最終日3日目です。
まずは昨晩のカジノの結果からご報告を致しますと、午後11時から午前4時過ぎまでたっぷりと楽しみ、16000ウォンの勝ちでした。(日本円だと1600円ぐらい)
勝ったり負けたりの繰り返しでしたが、まあチャラで終わったようなものです。
上出来です負けなければ。
杉浦副会長(直前理事長)はかなり勝った?ようです。みなさんおごってもらってください。

さて本日はみんあ遅くまでカジノを堪能したので、10時30分に集合という遅いスタート。
ホテル内で朝食を皆で摂り、12時には空港に向けて出発です。
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朝食会


ホテルを出る前にロビーで記念撮影。
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ロッテホテルロビーにて


そして空港に着く前に少しお土産のお買い物をして、午後2時20分発のJALに乗り、楽しい韓国釜山とさようならです。
たった3日間でしたが、とっても充実してましたし楽しかったです。
ASPAC釜山大会の下見も十分できました。

今回のツアーはJaycee育成委員会に出向している西村雅宏君の周到な手配、そしてその奥様のお心遣い、そして愛らしい仕草でみんなを楽しませてくれた光葉ちゃんのおかげで大変に実りある3日間とすることができました。
杉浦副会長(直前理事長)そしてフィアンセ予定者のリエさんにも、四十路に足を突っ込み始めた私に色々お気遣いをいただきありがとうございました。
ASPAC釜山大会で千葉ブロックのブース出展が大成功させましょう。

2/17 韓国 ASPAC釜山現地調査2日目

アンニョンハセヨ。
釜山2日目は、観光用ハイヤーを半日利用で手配して始まりました。(日本だとハイヤーは高いけど韓国は安いですね。日本円で1万3千円ぐらいです。)
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ハイヤー

まず朝ごはんを食べに、ハイヤーの運転手さんお薦めの「あわび粥」の専門店へ向かいました。味は絶品で、全員がきれいに残さず平らげましたし西村Jrの光葉ちゃんもおいしそうに食べていました。料理の写真を撮り忘れてしまったので、5月のASPACの時にまた来れるようにお店の写真をアップしておきます。
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あわび粥店

そして記念にお店のご主人と共に、記念撮影。
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あわび粥店前にて


そしていよいよASPAC釜山大会に向けての現地調査です。
まず大会期間中に千葉ブロック協議会のHQ(ヘッドクオーター)にしたいと考えているパラダイスホテルへ行きました。
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パラダイスホテル

フロントで予約状況を聞くと、某イベントの関係で全館貸切ですとの事だったので、その予約はJCI(国際青年会議所)かと確認すると、少しびっくりしたようで、「いいえ韓国JCです」との答えでした。やっぱり主だったホテルは全て韓国JCが押さえているのだということがよくわかりました。日本でも京都会議や全国大会はホテルは全部押さえられてますからね。それと同じです。でもご安心ください。パラダイスホテルの予約を今日、某ルートを使い予約をいれましたので。

そしてその後今度はASPAC釜山大会のHQホテルとなるグランドホテルを視察に行きました。やっぱりひときわ大きく目立つホテルで、格式も高いホテルだそうです。パラダイスホテルからは歩いて10分くらいですね。
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グランドホテル


グランドホテルを後にした後、水族館に観光に行きましたが、日曜日ということで現地の家族連れで一杯でした。すごくリアルな水族館で釜山に来られたら寄ってみる価値ありです。
その水族館前がきれいな砂浜になっており、釜山の街も見渡す事ができる好ロケーションになっています。
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釜山街並

釜山街並2

ここでまた記念撮影。
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釜山の浜辺にて


これで現地調査を終え、少し遅めの昼食を摂りホテルへと向かい、各自お買い物タイムとなりました。
夕食はホテルで紹介されたおしいしいサンゲタンのお店に行きました。
サンゲタンは鶏肉を使った薬膳料理で、風邪を引いたときに食べると非常に良いそうです。
見た目はちょっと・・・・という感じですが食べてみたらこれがうまいこと。しっかり完食をいたしました。
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サンゲタン(鶏肉料理)

今日の最後はこのブログを書き上げもちろん、カ・ジ・ノです。杉浦直前理事長お待たせー。
すぐ合流するからね。
それではみなさんまた明日。

2/16 韓国 ASPAC釜山現地調査1日目

いやーやってきましたよ!!
私は今どこにいるかというと、韓国釜山に来ています。
本年5月29日〜6月1日に、JCI(国際青年会議所)エリアB(アジア・パシフィック地区)会議(通称ASPAC)が韓国釜山にて開催をされます。
この大会に千葉ブロックでブースを出展するのですが、その担当委員会がJaycee進化委員会で担当副会長が杉浦副会長(直前理事長)になっていまして、その現地調査ということで本日より2泊3日で釜山に滞在いたします。
今回の現地調査ツアーには、もちろん杉浦副会長(直前理事長)とフィアンセ予定者、そしてJaycee育成委員会に出向をしている西村君とその奥様と3歳になる光葉ちゃん、それとなぜか私、合計6名で臨んでおります。
なんで私がこの現地調査に参加しているの?と不思議に思う方もいると思います。
何故かといえば・・・・・・。
海外に遊びに行きたかったからで〜す。だからついてきちゃいました!!というのが8割がたですが実はちゃんとした理由があります。
昨年私は、日本JCに広報委員会運営幹事として出向をしておりました。
その広報委員会の取材活動で、昨年の10月に韓国の全国会員大会に奥原2007年度会頭のお供で釜山にきたのですが、その時に韓国JCの日本担当理事(釜山JC所属)からASPAC釜山大会の会場予定地等をご案内いただいたので、現地に少し明るいということで、今回は水先案内人として釜山にやってきたわけです。

さて午前11時のJALで成田を出発。2時間30分ほどのフライトで、午後1時30分には釜山空港に到着です。ちなみに日本と韓国は時差はありません。
そして宿泊先の釜山ロッテホテル到着。
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釜山ロッテホテル

チェックイン後、ホテル内を散策をしましたが、ものすごい大きなホテルで、ロッテデパートがホテルがつながっていたり、Duty Free(免税店)もホテル内にあり、そしてカジノもあります。

夕食は近くの韓国料理店に行きました。
6人全員で楽しく、韓国の伝統料理(焼肉じゃないですよ)を賞味いたしました。
またこの食事が楽しいのは西村夫妻の愛娘、光葉ちゃんの愛くるしい笑顔があったからでしょう。子供は本当に純真で爛漫でいいですね。
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夕食風景

夕食風景2

元気な光葉ちゃん


食事後は女性2人はエステへと向かい、男性陣はしばしホテルの部屋で休憩。
エステから2人が戻った後、いよいよ私が楽しみにしていたカ・ジ・ノへ向かいました。
まあ結果は言うまでもなく負けてしまいましたが、十分に楽しめました。

今は午前2時、結構長くカジノにいましたね〜。
ホテルの部屋の窓からは、釜山の夜景が見えます。
明日は、いよいよASPAC現地視察です。もちろん夜はカジノです。

ホテルの部屋からの夜景

2/15 徹夜明け・・・・。

おととい、プライベートタイムを楽しんだしわよせが本日になってやってきました。
私の会社は業者さん他全ての支払いが20日払いとなっております。
20日に支払いをするためにはその2日前までに、オンラインで結ばれている銀行に支払いデータを送らなければなりません。
ということは今月は18日(月)の午後には経理でデータ処理を行わなければなりません。
しかも私が支払い決済をした後、会長(私の父)の厳しいチェックが入りますので、少なくともその時間として2日間は必要です。
土日も20日までにはさみますので逆算したら・・・・・・。
今日の午前中までには私の決済を終わらさなければならなかったのです。
結局、昨日の夜から今朝まで徹夜でございました。
いつもなら徹夜をすると、つかれた・・・・・・。眠い・・・・・・。つらい・・・・・。となるところです。
しかし今日は13日(水)にプライベートタイムを楽しんで気力が充実できたせいか、今日の昼間も元気に仕事ができました。
やっぱり「元気が有ればなんでもできる!」 で・す・ね。

このブログを書けば今日の仕事は終わりです。
今日1日よくがんばれたな〜。え・ら・い・ぞ、ゆあけん!と自画自賛の今日でございました。

ありゃ、すげーねむくなってきた。みなさんおやすみなさいm(_ _)m

2/14 バレンタインチョコ?

2月14日今日はバレンタインデー!
ていっても、歳も今年で40歳。体はメタボリック。そして妻子あり。
の私にとってはもう感動もなにも無い日となってしまいました。(昔も女の子にもてたわけでもないので、あまり変わってないかな?)
しかしこんな私に必ずチョコをくれるありがたい人がいます。
それは・・・・・・。妻です。
今年はどんなチョコくれるのかな〜と思っていました。そして妻から渡されたチョコが下記の写真です。
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バレンタインチョコ?1

しかし持ってみると、ん・なんか軽いなー、大きさの割には。と思いながら中を明けてみると。
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バレンタインチョコ?2

4枚のチョコが袋に入って出てきました。
けど・・・・・。なんかこれ本当に軽いなー。
そして中を開けてみると・・・・・・・。
↓↓↓↓↓
バレンタインチョコ?3

中はチョコではなくてハート型のお煎餅でした!!
まあ、わたしはお煎餅大好きですから、良いと言えばいいんですけど、やっぱりチョコが欲しいなあ・・・・・。
とも思いましたが、妻はきっと私の体を心配してわざとチョコからお煎餅にしてくれたのだと思います。これ以上メタボリックになったら困るもんなー。
てなわけでこれから仕事をしながらこのお煎餅をおいしく頂くことと致します。!(^^)!

2/13 プライベートタイム

今日は私、会社の仕事も、青年会議所活動も、消防団活動も、その他もろもろの活動をすべてやめて、自由で気ままなプライベートタイムを過ごさせて頂きました。
全く1日中、自分のためだけの時間を過ごすのは久しぶりです。
毎日毎日常に何かに追われるように過ごす日々は充実もしていますが、神経が擦り切れるのも事実です。
たった1日だけど、今日は自分のためだけに過ごす時間を持てたことで、気力が充電をされた気がします。
プライベートタイムって大事ですね。実感しました。
唯一ひとつだけ、このブログだけはやめるわけにはいきません。1年か自分で継続をすると決めたことですから。
明日からまた全力ですべてのことにがんばるぞ!!!

2/12 初午大祭

3連休が明けて(休みは無かったけど・・・・)仕事に全力投球と行きたいところなのですが、本日は実家の方に、古くから湯浅家で崇敬をさせて頂いております、お寺さん(東京の日蓮宗最上稲荷妙経寺)のご住職が初午大祭のためにおいでになりました。

初午大祭とは以下のようなことだそうです。(自分も今日調べるまで良く知りませんでした。毎年この時期の恒例なので・・・・。)

「初午大祭とは春の訪れを祝う日であり、一年の中で最も運気(吉兆縁起)の高まる日とされています。初午大祭 が他の祭と異なるところは、毎年2月の1日から12日間のなかでお祭りの日が移動するところで午の日をもって 日取りがきめられています。それは、午の方角は南を示し、午をもって午前・午後とわけられているように午の 時刻 (午前11時から午後1時)は真昼の一番運気の高い時であり、特に立春を迎える2月最初の午の日をもっ て運気最高の日と仰ぎ、 初午詣りを行い、この日に稲荷十徳を受けるために参詣することを福詣りといい、神 の気を受けて願望成就を願う。」

ということで、両親と私と妻そして愛娘の5人で実家のお仏壇前にて、ご住職により初午大祭のお経をありがたく頂戴をいたしました。(正座で足がしびれました)
ありがたや・ありがたや

2/11 初午(はつうま)

3連休最後の日である今日は、消防団活動で初午(はつうま)でした。
初午(はつうま)とは毎年2月の最初の午の日に、火災予防促進の意味で、管轄区域内の消火栓・防火水槽を点検する行事で、23分団(日暮消防団)では恒例の年中行事です。
本当の初午の日は今年は2月2日になるのですが、なるべく多くの団員で活動をできるように、今年は本日となりました。(私が入団した10年前は、初午の日平日であろうと、この活動をその日に行っていました。以前はみんな分団員は農家でしたからね・・・・・。)

午前9時に日暮消防センターに集合。
消火栓担当と防火水槽担当の2班に分団員を分け業務開始。
私は消火栓班として徒歩で点検作業をいたしました。防火水槽班は消防車で活動となります。
皆さん消火栓って知ってますか?
道路や歩道にオレンジのラインで囲まれて表示をされています。
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初午 2

初午 3


道路上のマンホールのような蓋を開けると、消化栓が中に見えます。消化栓は簡単に言えば、水道管の途中に蛇口があるというような感じです。
火災発生時はこの消化栓に吸管を結合してポンプを経由して放水をする形になります。
本日はその大事な消化栓に以上が無いかをチェックするのが目的です。

消化栓を開くとまずは赤い水が出てきます。滅多に消化栓は開くことはないので、消化栓部分の錆が水に混じっているのです。
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初午 4


その後少しすると水道水の透明な色となります。
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初午 5


このように地道に一箇所づつ、点検を行ないました。
よく、消化栓の上に車が駐車されていることがあります。
もし火事があったときに火災現場に一番近い消化栓が使えないと、遠くの消化栓を使用しなければなりません。そうすると初期消火も遅れますし、ホースを何百メートルも延長しなければならず、大変に苦労をします。
消化栓のある場所は、道路上にオレンジラインで表示をされています。
みなさん、路上に駐車する場合は消化栓の上に止めてないか確認をしてください。
もしもあなたの車のせいで消化栓が使えずに、半焼ですんだ家が全焼になってしまうこともありえます。
是非とも消化栓付近には駐車はしないように心がけをお願いいたします。

初午 1

2/10 習志野JC35周年式典・新年例会 船橋JCさんと副主管締結

千葉ブロック25青年会議所の最後を飾る、(社)習志野青年会議所新年祝賀会が創立35周年式典を兼ねて、千葉市幕張のホテルザマンハッタンで開催され。松戸JCからは21名のメンバーでお伺いをさせて頂きました。

船橋JC副主管締結

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またこの式典の前に、2月23日の副主管締結式に諸事のため参加できない船橋JC三津田理事長・工藤専務理事にお時間を頂き、本日副主管締結をさせて頂きました。

松戸JCから参加の顔ぶれ(全員を網羅して無くてゴメンネ)
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習志野35周年参加メンバー

習志野35周年参加メンバー4

習志野35周年参加メンバー3

習志野35周年参加メンバー2


35周年の記念式典と言うことで県内24LOMが勢揃いをしており、270名もの参加者で大盛会でした。
そのような多くの方の前で、森 英樹理事長よりまさに今年の習志野JCさんのスローガンの如し「品格」のあるご挨拶がありました。県内25LOMの理事長の中で最後ということもあり、しかも周年式典でもありますから相当に森理事長にはプレッシャーだったと思います。
そのような環境にもかかわらず、落ち着き払った、含蓄のあるご挨拶でした。感服いたしました。(森理事長本当に良かったね!これで一安心できるね!)
また式典自体も最新のDVDを駆使しながらも、重厚な35周年記念式典でございました。
松戸JCとしても大いに参考となるところが随所に見受けられました。

森理事長のご挨拶
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森理事長ご挨拶


そして新年祝賀会廻りでは最後となります、第56回関東地区会員大会IN松戸のPRも多くの各地青年会議所理事長をはじめと致しますメンバーの皆様のご協力を頂きまして、盛大にPRをさせていただきました。また館山JC湯浅理事長と同姓のよしみもございまして、館山JCの周年PRの中でも、松戸へGOと、関東地区会員大会も併せてPRを頂きありがとうございました。心から感謝申し上げます。

第56回関東地区会員大会IN松戸PR
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関東地区会員大会PR

関東地区会員大会PR2


1月11日市川JCさんから始まった新年祝賀会廻りも今日で終了となりました。
大変多くの松戸JCメンバーが各地の新年祝賀会に参加をしていただき、そして第56回関東地区会員大会IN松戸のPRもしっかりとすることができました。
新年祝賀会廻りの仕切をして頂いた、機会実践委員会の皆様本当にありがとうございました。今後も様々なJCの機会にメンバーをいざなって頂けますようお願い申し上げます。

新年祝賀会廻りの労をねぎらい本日の松戸JCの締めは、機会実践委員会小林委員長にお願いを致しました。とっても晴れがましい笑顔がとても私には印象的でした。

締めのご挨拶をする小林委員長
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小林委員長の締め


そして今日もみんなそろって記念撮影。
1ヶ月間お疲れさまでした。
でもこれからが本番だからね。みんなで協力をしあって頑張っていきましょう(^_^)v

集合写真

2/9 第56回関東地区会員大会 主管契約締結式

第2回役員会議


今日は、社団法人日本青年会議所関東地区協議会第2回役員会議に正副理事長・専務理事でお伺いをさせていただきました。
会場はお台場のテレコムセンタービル、今年の関東地区はこの会場が定番となっています。

本日は役員会の開催前に、第56回関東地区会員大会IN松戸の開催について、社団法人日本青年会議所関東地区協議会と社団法人松戸青年会議所との間で大会主管契約締結式が行われました。

締結書署名・捺印中の、田口関東地区協議会会長と社団法人松戸青年会議所理事長の私
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主管契約書署名中


この主観契約締結により、いよいよ第56回関東地区会員大会が松戸で開催されるんだという気持ちがよりいっそう強くなり、それと同時にプレッシャーも強くなってきました。
私は主観契約締結式後のご挨拶で、「関東地区のJCメンバーの信頼と負託に応えられるように、7月12日大会当日まで全力で社団法人松戸青年会議所はがんばってまいります」と申し上げました。

主管締結御礼挨拶


2月23日には千葉ブロック内24会員会議所様と副主管締結を結ばせていただきます。
大会に向けて我々松戸JCは、多くの皆さんからのご支援をお約束いただいております。
あとは我々がどのように大会を作り上げて行くかです。LOMの総力をあげて大会に向けてメンバー全員でスクラムを組んでがんばっていきましょう。


主管締結後記念写真

2/8 消防センターってどんなところ?

今日は昨日に引き続き、消防団活動。
午後7時30分に日暮消防センター(団員の間では消防小屋と呼ばれてます)で分団員が集合し2月定例会の開催です。
昨日の五香方面隊会議の報告。そして2月中の消防行事の出欠確認等を行いました。
そして3月に結婚する分団員の結婚式の件も話題にのぼりました。( O川おめでとう!結婚式楽しみにしてるよ(^o^) )
また明日に予想される積雪に対する対応を分団員に指示をし定例会を終了いたしました。

今日は消防団員の基地となる消防センターについてお話をしたいと思います。
消防センターは消防団の施設として、松戸市内に39箇所設置をされており、そのうち36箇所は2階建になっており、1Fが消防車車庫・トイレ・シャワー室、ホース格納棚、2Fが約6畳ぐらいの部屋とキッチンとなっており、また消防無線受令機・エアコンも設置されています。
キッチンやシャワー室があるのは、火災の被災者を一時的(2・3日)に収容するための対応です。実際に私の所属している分団で、被災者を泊めたことはありませんが、町内会館等に被災者を宿泊のため搬送等をしたことはあります。
普段は今日のような定例会議等や火災出動後のミーティングで使用をしていますが、台風等が来たときには、消防センター待機指令により宿泊する場合もあります。
私の所属する23分団の日暮消防センターには、もう市内ではほとんど無くなってしまった火の見櫓があり、半鐘が掛けられています。
もうこの火の見櫓に登り、半鐘を叩いて火災を知らせることは有りませんが、我々23分団の象徴的なものとして、大事に守っていきたいと思います。(現在半鐘は、一時世間で出回った金属泥棒対策で望楼からはずしています)

みなさんの住居のそばにもきっと消防センターはあります。
中には入れませんが、一度外から覗いてみてください。結構消防車は子供たちに人気があり、日暮消防センターでも外から一生懸命消防車を見ている親子連れを見かけます。
23分団では、町会の防災訓練やお祭りやの警備に出ているときは、子供たちに消防団のPRもかねて、消防団員が付き添って消防車に子供をだっこして乗せてあげたり、さわらせてあげたりしています。これが結構喜ばれんですよ〜。(勝手に触っては絶対いけませんからみなさんご注意を)

2/7 今の社会に欠けているもの・・・・・。権利と義務のはきちがい。

今朝方までの雪が歩道にもうっすらと積もり、更に先日の残雪と相まって凍結という、大変に足下が滑りやすい朝方でしたが、皆様滑って転倒などしませんでしたでしょうか?
今年は本当に冬らしい寒さが今後も続きそうで、週末はまた大雪の可能性も出てきておりますので、十分にお互い注意をしましょう。

五香方面隊会議


さて本日は特段の青年会議所活動はありませんでしたが、変わりといってはなんですが、消防団としての活動がございました。
松戸市消防団五香方面隊会議、午後6時30分から松戸市五香消防署で開催され、23分団長として私は出席をしてまいりました。
五香方面隊は、21分団(金ヶ作・常盤平地域管轄で通称金ヶ作消防団)25分団(松飛台・串崎新田地域管轄で通称串崎消防団)そして私の所属する23分団(日暮・牧の原・五香西・千駄堀の一部地域管轄で通称日暮消防団)で構成をされております。
建物火災等の出動は必ずこの3分団が一緒に出場指令がでます。(消防では指令は出動ではなく出場と言い、災害現場(げんじょう)に向かうことを出動と言います)
ですから常にこの3分団がチームを組んでいるので、定期的に各分団の分団長・副分団長、そして常備消防(消防団は非常備消防)である五香消防署の幹部が、合同で会議を開催して意志疎通及び連携の確認をしています。

五香方面隊会議2


今日の主な議題は、春の火災予防運動(3月1日〜7日)期間中の活動及び訓練等の打合わせ、そして4月26日に松戸市消防訓練センターにて開催される「消防祭り」の役割分担及び各分団の出展概要(模擬店を各分団出します)の報告でした。
そしてこれらの議題が終了後のその他の事項で、五香消防署長より日本全国で消防団員が昨年から100万人を割ってしまっている現状のお話があり、国の政策として消防団員の確保のために様々な施策が施される予定であるとのことでした。この話をうけて、各分団長より新入団員募集にどのような方法を用いているかをフリートーキングしました。
私は昨年の2月に、財団法人日本消防協会主催の消防団中央幹部候補特別研修(2泊3日の宿泊研修)に千葉県から3人参加の1人として行かせて頂きましたが、その際のグループディスカッションの課題も新入消防団員の確保についてでした。
本当に全国的に消防団員が不足をしているのは間違いなく、しかも高齢化をしています。
「自分たちのまちは自分たちで守る」この精神を多くの若い人たちに持っていただきたいと思います。

面倒くさいことはやりたくない。誰かがやってくれるから自分には関係ない。といったまさに今の日本に蔓延をしている、勝手主義や義務と権利をはき違えた個人主義が、この日本の様々な場面において弊害をもたらしています。消防団員の減少もまさにその傾向の現れだと私は思いますし、消防団以外の町会や青少年相談員や母子福祉推進員等の無償の奉仕の活動全てにおいて人不足になってしまっています。
「税金を払っているから全て行政がやるべきだ。」「仕事をしているからできない」「子供が小さいからできない」このような言い訳を良く耳にします。
仕事をするのは社会人であれば当たり前であり、税金を払うのは国民の義務で当たり前であり、子供はいつの時代にもいるのが当たり前ではないでしょうか?
こんな誤った個人主義がこれ以上蔓延をしてしまうと、コミュニティー(地域社会)は崩壊をしてしまいます。是非多くの人が、自分1人で生きているわけではなく、周りの人に見えないところで支えられて生きている事に気付いて欲しいと切願を致します。

生きて食べていくために働いて・生活をするために必要な環境を得るために税金を納め・子孫を残すために子育てをする。これだけやっていれば1人前ではありません。なにか自分を取り囲む人たちのために、住んでいる町のために、子供たちの安全のために、何かできることを実践して初めて本当の1人前ではないでしょうか?

2/6 またもや雪 そして第2回正副理事長会議

2.6またもや雪


今年の冬は本当に寒いですね。
さきおとといに引き続き、今日もまた雪が降りました。
今までの私の人生の節目って、結構雪が多いんですよ。幼稚園の卒園式・高校受験の日・大学の入学式は雪だったんです。
あんまり雪がふらない千葉ではこの確立はすごいと思ってます。

第2回正副理事長会議


さて本日は午後8時より、第2回正副理事長会議を私の会社で開催いたしました。
都合10案件と今月は盛りだくさんの内容です。
議案書を見ると、議案の中身はもちろん文章の書き方等、それぞれの委員長の個性がやっぱり出てますね(^_^;)
過去の資料から相当色々と勉強してきている議案、とりあえずこれで行ってみようという感じの議案、これで良いか不安で一杯なんです感が出ている議案。
まあ、バラエティに富んでいますが、みんな一生懸命なんだなという事はひしひしと伝わってきます。故に議案を精査する立場の正副理事長会議構成メンバーは手は抜けません。
今日も徹底的に1議案づつ協議をさせて頂きました。明日には各委員長にはラインの長から正副の見解が伝えられ、各委員会においてスタッフ会議・委員会で再度議案を揉むことになります。
そこでみなさんに勘違いして欲しくないのは、この議案が駄目だとか、なってないとかを、正副理事長会議で議論しているのではなく、この議案をよりよい物にするためにはどうしたら良いかを議論しています。決して否定ではなく、如何に理事会にてみなさんから肯定的に議案を捉えて頂けるようになるかを議論しています。そのことをみなさんにはご理解を頂きたいと思います。

今日は結局午前2時30分まで、約6時間30分のロング正副になりましたが、この時間が決して無駄にならず、より良い例会や事業の展開につながることを念願してやみません。
外はうっすらと雪が積もっています。
明日の朝はまたまた凍結に注意しなければ・・・・。(おととい転んだところ後から打ち身になっているらしく、今日もまだ痛い状態なんで)

2/5 先入観は恐ろしい

本日は、青年会議所活動もその他の行事等も無い、平穏な1日でした。
そこで今日は最近気になった事について、少し書かせて頂きます。

今、世間では毒入り餃子の話で、ニュース・新聞・雑誌・そして特にテレビのワイドショーは盛んに取り上げています。食の安全を脅かすこの事態は大変憂慮すべきことですし、徹底的な原因究明をしなければならないことと思います。
しかしこの事件、最初マスコミは「中国製の餃子は危ない」と日本であればこんな事はないというような論調が展開され、あたかも中国での製造段階で、不衛生な何かがあったはずだというような報道がされていました。
しかしどうもこの事件、中国の製造段階の不衛生が原因ではないような感じになってきました。事件性(故意による毒混入)も可能性を帯びてきました。

みなさんは、最初この事件の原因をどう思っていたでしょうか?
私は正直なところ、中国はいくら経済発展してきたといっても、やっぱりまだまだ日本より数段製造管理・衛生管理がずさんなんだろう。きっとそれが原因だと思っていました。
これって思い込みですよね。
勝手に、中国はまだ発展途上で衛生面では信用できないって思っているんですよね。
なんでも先入観で物事を判断したらいけませんね。
やはりいつも冷静な目で、世の中を俯瞰して見ることが大事ですね。

疑う目より、真実を見極める目を持つことが大事。
そして報道を鵜呑みにしては危険だということを改めて思う今日この頃です。

2/4 松戸青年会議所OB会新年会

今日の朝は寒かったですね。
昨日の雪が凍結し、歩くのも気を遣いながらの月曜日となりました。
私は第1週目の月曜日ということで、会社の総合朝礼があるため、いつもより30分ほど早く会社へと向かったのですが(まあ歩いて2分の距離ですが・・・)、自宅マンション前で見事に凍結した歩道に足を滑らせ転倒をしてしまいました。
若干運動神経がまだ生きていたようで、幸いにも手を付いて転べましたので、大した怪我もしませんでしたが、若干ひざと右手手の平が痛いです。
明日の朝もまだ危険です。みなさまご注意あれ!

申会長のご挨拶

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申 OB会長のご挨拶

さて本日は我々松戸JCの卒業生の団体である、松戸青年会議所OB会新年会にお招きを頂き、正副理事長・専務理事計5名でお伺いをさせて頂きました。またOB会員に会員の手引き(手帳)を配布するため、高松総務局長・大谷総務広報委員長・加納副委員長も、会場にて頑張っておりました。

昨年も私は副理事長でしたので新年会にお伺いするのは2回目でしたが、今年は申OB会長が目指されている「来て楽しいOB会」ということで、大変に会場も鮮やかにデコレートされていて、賑々しい雰囲気の設えがされておりました。
けれどもここはOB会の席。我々現役メンバーからすればやはり、緊張と気遣いが絶えない場であります。
今日は約120名ほどのOB会員が集まっており、その中で現役を代表してご挨拶申し上げるのは大変に緊張しました。

現役代表で挨拶をさせて頂きました。


また大変に恐縮したのが、申 会長・安蒜直前会長と共に鏡割りをさせて頂いたことで、こんな処に俺が立っていいのか?とつくづく思ってしまいました。(OB会役員の皆様お心配りありがとうございます。)

鏡割り


そしてアトラクションとして餅つきのショー?がありまして会場を大いに、盛り上げていました。

アトラクション


アトラクション2


最後は現役なら若い我等斉唱ですが、OB会では「OB讃歌」斉唱を致しました。
この歌は松戸JCOB会会員が作曲・作詞をしたもので、OB会の集まりのあとには必ず現役の時と同じように肩を組んで歌うことになっているそうです。
これも松戸JCの誇るべき伝統と文化だなあと、思いを深くした本日のOB会新年会でありました。

OB讃歌斉唱

2/3 大雪の中での鎌ケ谷JC新年式典

雪の朝


雪の朝2


今日は青少年相談員のマラソン大会ということで、朝6時過ぎに起きて外を見たら真っ白。
ん〜。これは無理だなと思っていた矢先に携帯電話が鳴り本日中止との事。仕方がありませんね。走る気満々で今日を待っていた参加者の小学生には無情の雪となってしまいました。

雪の中参加の松戸JCメンバー


しかし本日は午後から、鎌ケ谷JCさんの新年式典の開催日です。相当雪も積もっていたので、松戸JCのメンバーが会場まで来れるかな〜と心配をしていましたが、16人?(正確な数摑んでません。すみません。)もこの雪の中参加をしてくれました。
鎌ケ谷JCさんは松戸JCがスポンサーをして誕生をしていますので、参加人数が少なくなったら義理が果たせないと思っていましたが、私の杞憂でした。(来てくれたメンバーの皆さん、雪の中本当にありがとう)

服部理事長のご挨拶


式典は予定通り午後4時に開会し、D地区理事長ではおおとりとなる、服部理事長のいよいよご挨拶です。
始まる前は全然緊張をしていないように見えた服部理事長でしたが、やはり本番となり緊張している様子でしたが、本年度鎌ケ谷JCのスローガンである「Influence Environment 発展する創造の連鎖」の話から一気に自分のペースをつかみ、しっかりとご自身の考えを伝えられる姿は立派でした。(終わってよかったですね〜。)

服部理事長と


服部理事長のご挨拶が終わったところで、私はJCのあて職(青年会議所以外の団体の委員や理事等の職)関係で、お通夜が本日有ったため失礼をさせて頂きました。服部理事長をはじめとするメンバーの皆様、最後まで参加できず申し訳ございませんでした。
しかし雪空の中でのお通夜は体の芯まで冷え切ってしまいました。(風邪引いちゃったかも・・・・。)

明日は松戸青年会議所OB会新年総会です。