1/10 市川JC新年祝賀会

いよいよ始まりました新年祝賀会廻り。
そして松戸JCにとっても、組織全体の活動のスタートでもあります。
県内各地の青年会議所でそれぞれ開催される新年祝賀会に、今年の松戸JCは全部で10箇所の出席を予定しています。
この新年祝賀会廻りを担当するのが、小林委員長率いる機会実践委員会。
小林委員長の手腕の発揮どころです。
その第1弾、松戸JCの設立時にサブスポンサーとなっていただいた、市川JCから今年はスタートです。
私にとって何より気になるのが、各青年会議所の理事長さんがどんなご挨拶をされるかにあります。
自分自身も松戸JCの新年祝賀会で挨拶をしなければなりませんから、同期理事長の挨拶はとても気になりますし、参考にもなります。
おそらく2008年千葉ブロック内の理事長さんはみんな同じ気持ちであろうと思います。
そういった意味で、先陣を切った土屋理事長のご挨拶は、俄然注目の的となるわけです。
結果は、最初だいぶ緊張されていましたが、ペースを摑むと今年掲げているスローガン「絆」の思いや、1年間のゴールイメージをしっかりとお話されており、大変立派なご挨拶でありました。土屋理事長お疲れ様でした。

そして新年祝賀会廻りにおける今年の大事なミッションに、本年松戸JCが主管として開催する、「第56回関東地区会員大会IN松戸」のPRがあります。
このPRも昨年から各機会でPRをしてまいりましたが、今年はPR初めがこの市川JCとなりました。
私のPR冒頭の話は正直、自分でいまいちであったと反省しています。
それに比べ、大会の詳細PRをしてくれた、地区大会スクラム委員会内藤委員長は簡潔に、しっかりと伝えるべき点をまとめてPRが出来ていました。
今日のPRは内藤委員長のおかげで、なんとか乗り越える事ができました。
次回は私もっとしっかりとPRできるように練習してきます。
本日、参加したメンバーのみなさんお疲れ様でした。
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